3つの特徴

 
features

POINT01加工

苔庭用としてピートモス素材上(厚さ15〜20mm)に育成した苔マットは、園芸用のはさみなどで簡単に加工することが出来ます。

施工環境に合わせ高い自由度で加工することができるため、様々な施工環境に適しています。

加工
施工

POINT02施工

苔庭の場合は設置土壌として、水はけを考慮した水勾配つまり水たまりができない土壌があれば、その上に苔マットを置くだけで苔緑化が完了します。

POINT03管理

他社の苔シートや自然の苔を移植する場合、別途黒土等で土壌を作りその上に苔シートを置いて、約半年間ほど水やりを行い苔と土壌を癒着させる「移植法」があります。

HappyMOSSの苔マットは基盤となるピートモスの上に苔を育成したものを敷き詰める「張り苔法」となるため、苔と土壌を癒着させる工程が無くこの過程での癒着失敗リスクがなく総合的にコストを抑えることができます。

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